存在の耐えられない軽さ(集英社文庫)
ミラン・クンデラ(千野栄一 訳)
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BTSのRMがKBSインタビューとV LIVEで語った、「軽さ」と「重さ」をめぐる哲学的恋愛小説
存在の耐えられない軽さ(集英社文庫)
ミラン・クンデラ(千野栄一 訳)
「プラハの春」を背景に、4人の男女の愛と裏切りを通じて、人生における「軽さ」と「重さ」というテーマを問う哲学的恋愛小説。ミラン・クンデラの代表作として世界中で読み継がれている。
BTSのリーダー・RMは、KBSの単独インタビューやV LIVEで本作を読んでいると発言している。1984年やデミアン、1Q84など複数の文学作品を愛読するRMにとって、存在の意味を問い直す本作もまた、繰り返し立ち返る一冊のひとつだという。
推薦:RM(BTSリーダー、Kim Namjoon、韓国)(KBS単独インタビュー(2017年9月29日)およびV LIVE(2017年7月20日)で読んでいると発言)
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