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Mindy Kaling(コメディアン・脚本家、米国)のおすすめ本

Mindy Kaling(コメディアン・脚本家、米国)が実際に薦めた本を、出典付きでまとめています。

The House of Mirth

Edith Wharton

Kindle 古典セール対象外

「あの本が私の人生を完全に変えた」――ミンディ・カリングが課題図書として出会った社交界小説

The House of Mirth

Edith Wharton

20世紀初頭のニューヨーク上流社交界を舞台に、結婚と経済的自立の間で揺れる女性リリー・バートの転落を描くイーディス・ウォートンの代表作。100年以上前の物語でありながら、現代にも通じる人間関係の生々しさで読み継がれている。

コメディアン・脚本家のミンディ・カリングは、Entertainment Weekly誌のインタビューで、学校の課題図書として出会った本の中で一番好きな作品にイーディス・ウォートンの『The House of Mirth』を挙げ、「あの本が私の人生を完全に変えた」と語っている。

推薦:Mindy Kaling(コメディアン・脚本家、米国)Entertainment Weekly誌のインタビューでの発言を、Bustle等の書籍紹介記事が紹介

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