お金のいらない国
長島龍人
Kindle ・ 本 / 小説セール対象外
前澤友作が「衝撃を受けた」と著者本人に直接連絡した、お金のない世界を描く物語
お金のいらない国
長島龍人
ある日突然、お金が存在しない世界に迷い込んだ主人公の体験を通して、「仕事とは何のためにするのか」「人間本来の生き方とは何か」を問い直す寓話。資本主義社会の当たり前を一度離れて考えてみたくなる一冊。
前澤友作は本書に「10年ほど前に衝撃を受けて出会った」と振り返り、お金のない社会を想像するきっかけになったとSNSで紹介している。2018年には著者の長島龍人氏に直接連絡を取り、本文をオンラインで紹介する許可を得た。
推薦:前澤友作(ZOZO創業者)(本人のnoteおよびSNSでの発言として紹介されている)
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